表彰式を行いました。
令和2年12月20日(日)の稽古納めにおいて、各種表彰の伝達及び贈呈式を行いました。

全日本剣道連盟の令和2年度少年剣道教育奨励賞の伝達を行いました。
右から岩滝少年剣道教室の山田勝先生、
京都剣正志会の福田正人先生、
中央は髙橋俊昭理事長、
八木町剣道スポーツ少年団の関章先生、
一番左が舞鶴剣道教室西道場の川島喜則先生です。

右より緒方勝昭先生、理事長より夜間稽古会の指導者としての長年の功労に感謝状を贈呈しました。
髙橋俊昭理事長
大﨏崇宣先生、京都府スポーツ賞の伝達を行いました。
一番左が田村公伸先生、京都府スポーツ協会賞の伝達を行いました。
受賞された団体の方々、先生方おめでとうございます。
新型コロナウイルス感染症に関する注意喚起
全剣連より11月30日に通達がありましたので、会員の皆様におかれましても、下記事項を徹底していただくようお願い申し上げます。
【留意事項】
・稽古に当たってはマスクの着用を徹底すること。シールドは極力着用とするが、高齢者(60歳以上)は必ず着用すること。
・道場内の換気に努めること。換気は、出入口、窓等を複数開口することとし、複数開口できない場合は送風機を利用すること。複数開口できる場合でも送風機の使用は効果的であるので、極力利用すること。
・稽古後の会食は控えること。特に子供を指導する立場の者は特段の注意をすること。やむを得ず会食する場合は、少人数で行う、食事をするときは会話をしない(会話をするときはマスクを着用する)、短時間とする等、政府、地方公共団体の指針を遵守すること。